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Brand: HEADGOONIE Name: ”FLYING FUTURE TRAIN” Shirts Color: オリジナル機関車柄 Size: (着丈、身幅、肩幅、袖上丈) S (63cm、49cm、46cm、40cm)−再入荷! M (65cm、50cm、47cm、41cm)−再入荷! L (67cm、51cm、49cm、42cm)−再入荷! XL (69cm、52cm、50cm、43cm)−在庫なし Material: Rayon 100% / Made in Japan Price: ¥19,950- [TAX inc.] 商品を注文する ※こちらの商品は、完全限定生産品です。 次回の再入荷の予定はありませんので、 お早めのご注文をお願いします。 |
映画 『グーニーズ』 のチャンクアロハシャツの製作などで定評のあるブランド HEADGOONIE (ヘッドグーニー) が、『バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2』 に登場したドクこと、エメット・ブラウン博士が着用していたあの 「機関車柄のシャツ」 (海外では、「Doc's Train Shirt」 とも呼ばれます) を作ってしまいました。 BTTF2 の劇中に登場したプロップと同じものをほぼ忠実に再現することに成功しました。 |
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| 今回も世界一と言っても過言ではない技術水準で、劇中に登場したドクの機関車柄シャツを再現しています。 素材、縫製、全ての工程が国内生産です。 ドクが劇中で言ったセリフどおり ”メイド・イン・ジャパン” にこだわりました。 他には無い最高の逸品、コレクターズアイテムを実際にお手に取って確かめてみてください。 |
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| 素材には、通常の綿ではなく、ヴィンテージアロハなどに使用される、高品質な 「レーヨン生地」 を採用しました。 (1) 最初に、白い生地を薄くベージュに染める。 「地染め」 という作業。 (2) その上から、機関車柄をインクジェットではなく、ちゃんとシルクスクリーンを使って印刷する。 (3) 出来上がった生地をていねいに裁断して、縫製する。 (4) 上がってきたシャツを ”若干ドクが着古した感” を再現するため 「バイオウォッシュ」 という特殊な加工をかける。 ...という、興味のない人には全く無駄で手間のかかる 「地染め加工」 & 「バイオ加工」 という2つの行程で 生地の色や質感、新品の状態で着古したような風合いの使用感を出すことに成功しました。 |
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こちらの商品は、職人の手作業によるバイオウォッシュ&オーバーダイ加工をかけているため、生地に独自のシワ&ヨレ感 が出ています。 バイオウォッシュ加工によって出た縮みも計算した上で詳細寸法を出していますが、全てがハンドメイドの加工 となりますので、サイズに多少の誤差が出る場合がございますので、ご了承ください。 ※お洗濯には 「漂白剤」や「蛍光材」 の入ってない無添加の洗剤 (P&G 「さらさ」 など) のご使用をお薦めします。 |
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『バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2』 に登場するこちらの機関車シャツですが、次回作 BTTF3 のラストシーンで 「機関車型のデロリアン」 が登場することの予告、または複線を含んでいます。 今更ながら凝った設定ですよね。 |
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こちらの画像は、実際に作品で使用されたプロップの貴重な写真。 商品と比較していただくと、本物ソックリなのが一目瞭然です。 ちなみに、左上の 「機関車柄スカーフ」 は、PART3 でドクとマーティーが列車を奪うときに顔を隠したものです。 実は 「PART2のシャツがボロボロになったから、PART3 でスカーフにした」 ・・・という知る人ぞ知る設定なんです。 ・・・そして、こちらの 「ドクの機関車柄スカーフ」 (機関車柄バンダナ) も HEADGOONIE が新たに完成させました。 ⇒ ”FLYING FUTURE TRAIN” スカーフ詳細 |
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マツオカ ヒロミ / HEADGOONIE グラフィックデザイナー HEADGOONIE のグラフィックデザイン担当は、デザイナーの マツオカ ヒロミ さん。 こちらの映画 『バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2』 でドクが着ていたシャツの複雑な機関車柄を、ヒロミさんが気の遠くなるような根気を必要とする作業で忠実に再現しました。 至高のアートワークをお楽しみください。 『不思議の国のアリス』 などをモチーフにした、自身のブランド DISORDER GRAPHIX LIMITED も展開中。 (http://www.f4.dion.ne.jp/~hiromima/) |
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オオヤギみき / HEADGOONIEディレクター 2001年、退屈な毎日に飽きちゃったフリーター、無職、ダメ人間たちによって結成された原宿オチコボレ海賊団・東京グーニーズの船長。 HEADGOONIE の全てのウエアのデザイン&ディレクションを手掛ける。 ウエアデザイナー以外にも、作家・マンガ家として自身の書籍を出版、フリーペーパー 『東京10:45』 の編集長、バンタンデザイン研究所の講師など、多方面で活躍中。 オオヤギみき著書 『それでもお店を作りたい人のためのガイドブック〜HEADGOONIE BOOK STOREの出来るまで』 (飛鳥新社) 『東京退屈日記 -TOKYO GOONIE DAYZ- 〜29歳編〜』 (アドベンチャーブックス) 『東京10:45 COMPLETE BOOK』 (サンクチュアリ出版) 『作って売って喰う! HEADGOONIE SCHOOL T-SHIRTS BOOK』(サンクチュアリ) |
![]() ドクの機関車ストール |
![]() バック・トゥ・ザ・フューチャー ”MARTY” ダウンベスト |
![]() バック・トゥ・ザ・フューチャー ”MARTY” デニムジャケット |
![]() バック・トゥ・ザ・フューチャー”DANCE”Tシャツ3 |
![]() E-mail to : ark@ebony.plala.or.jp |
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